PROGRAM
【受付開始時刻】 9:30 ~
開会ご挨拶 10:00 ~  2階 小ホール
一般財団法人さっぽろ産業振興財団
Aトラック(2階小ホール) Bトラック(2階204会議室) Cトラック(2階201/202会議室)
A-1 [ 10:10 - 11:10 ]

調整中

B-1 [ 10:10 - 12:20 ]

“品質”から“価値”へのパラダイムシフト
~システム、そしてデベロッパーの価値を探るワーク

佐藤 直生
(日本マイクロソフト株式会社)
安達 賢二 / 小楠 聡美
(株式会社HBA)



(顧客)「うちの会社で扱う商品をインターネット販売できるサイトを作ってよ。」
(あなた)「わかりました!」

時は経ち・・・

(あなた)「できました!」
(顧客)「うーん、なんかイマイチ。」
(あなた)「えっ!?・・・」

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B-1
“品質”から“価値”へのパラダイムシフト
~システム、そしてデベロッパーの価値を探るワーク

(顧客)「うちの会社で扱う商品をインターネット販売できるサイトを作ってよ。」
(あなた)「わかりました!」

時は経ち・・・

(あなた)「できました!」
(顧客)「うーん、なんかイマイチ。」
(あなた)「えっ!?・・・」

「言われたとおりに作ったらやり直しになった」「変更要求に翻弄された」そんな苦い経験はありませんか?そしてつぎはぎだらけになったシステムをなんとかリリースしたものの、以降の改修でデグレが頻発して顧客やユーザからの信頼を失う、、、そんな末路を辿ることにもなりかねません。

顧客やユーザに言われた通りにそのまま作るデベロッパーは終わりにしましょう。
いや、言われた通りに作る時代は終わらせましょう。

どうしたら顧客やユーザが、そしてデベロッパー本人が納得する”価値あるシステム”を提供できるのでしょうか?
本セッションでは、システムの価値を探るワークを通して、顧客やユーザに頼られるデベロッパーとなるためのヒントを共有します。



A-2 [ 11:20 - 12:20 ]

BigQuery+TensorFlow:
データウェアハウスと機械学習で実現する「賢い」検索
佐藤 一憲
(グーグル合同会社)
BigQueryは、Googleが提供するフルマネージドの大規模データウェアハウスサービスです。...
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A-2
BigQuery+TensorFlow:
データウェアハウスと機械学習で実現する「賢い」検索

BigQueryは、Googleが提供するフルマネージドの大規模データウェアハウスサービスです。BigQueryに備わるユニークな機能、User Defined Function (UDF)を用いると、JavaScriptコードを記述してSQL関数を新たに定義が可能です。このUDFを用いてコンテンツの特徴ベクトル処理を実装することで、画像やドキュメントの類似検索やリコメンド等、機械学習の力を活かした様々な「賢い」検索が実現します。BigQuery内部でニューラルネットワークを動作させることも可能です。
このセッションでは、BigQueryとTensorFlow、ML Engineにより、データウェアハウスと機械学習を組み合わせた強力なソリューションを作る方法を紹介します。


[ 12:20 - 13:30 ] 昼 休 憩
A-3 [ 13:30 - 14:30 ]

Webデベロッパーが今VRに取り組むべき理由
B-3 [ 13:30 - 14:30 ]

JavaOne 2017 フィードバック
~今後のJava開発・運用のために知っておくべき事総まとめ~
C-1 [ 13:30 - 16:50 ]

Bluemixハンズオン
Watsonを使ってAIアプリを作ってみよう!
小島 英揮
(Still Day One合同会社)
伊藤 敬
(日本オラクル株式会社)
佐藤 一成
(株式会社DIGC/株式会社アイク・ラボ )
クラウドやモバイルのエコシステムの拡大が、AI、IoT等とともにVRの市場を拡大し始めています。...
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A-3
Webデベロッパーが今VRに取り組むべき理由

クラウドやモバイルのエコシステムの拡大が、AI、IoT等とともにVRの市場を拡大し始めています。本セッションでは、WebデベロッパーがVRに今取り組むべき理由と、InstaVRをはじめとするツール利用方法や最新事例についてご紹介いたします。



9月21日のJava SE 9、Java EE 8リリース直後となる10月初旬に、JavaOne 2017が...
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B-3
JavaOne 2017 フィードバック
~今後のJava開発・運用のために知っておくべき事総まとめ~

9月21日のJava SE 9、Java EE 8リリース直後となる10月初旬に、JavaOne 2017が米サン・フランシスコで開催されました。
今年は例年に比べて開催前から発表事項が多く、注目の集まるカンファレンスとなりました。新しいJava標準への期待はもちろん、今後のJDKリリースサイクルの変更、Java EEのEclipse Foundationへの移管など、大きな話題が目白押しでした。
また、オラクルからはKubernetesへの注力やサーバレス・プラットフォーム""Fn Project""の発表など、多種多様なトピックがありました。本セッションでは、今後のJava開発・運用を行うにあたっての重要な情報、特にJDKのリリースサイクルの変更とJava EEの移行を中心に、是非ご理解いただきたい事項をまとめてご説明させていただくとともに、今回のJavaOneの
重要な話題・トピックをご紹介します。是非ご参加ください!



Watsonに最適な宿泊先を教えてもらおう!

話題の "IBM Watson" を使ってAIアプリを作ります。
Bluemix の”Watson Conversation”と”楽天トラベル空室検索 API”をつないで、ブラウザベースのBOTアプリを開発します。
WebアプリはBluemixのNode-REDというGUIツールを使って、まるでお絵かきをするようにプログラミングしていきますので、プログラム経験の無い方でも安心して参加できます。

※ 当セッションに参加する方は ※
※ 下記の準備をお願いします ※
・wifi接続可能なノートPC
・Chromeブラウザ
(セッションで利用するブラウザです)
・エディタ
・Bluemixのアカウント(30日間無料)
 ※取得方法は、(※1)を参照ください。
・楽天会員アカウント
 ※取得方法は、(※2)を参照ください。

(※1)
■Bluemixアカウントについて
事前にBluemixのアカウントを取得しておいてください。無料アカウントでかまいません。
(無料期間は30日間です。取得タイミングに注意ください。)
※すでに無料期間30日間を過ぎてしまった方は、クレジットカードの登録をすることにより参加可能です。本ハンズオンでの料金はかかりません。終了後にサービスを停止してください。)
https://new-console.ng.bluemix.net/
★取得方法
https://ibm.box.com/s/p23sof73s7unb685xrwdvzjcchnvzmv7/

(※2)
■楽天会員アカウントについて 
楽天の「楽天トラベル空室検索 API」を使用いたします。楽天APIを使用するためには、 楽天API使用設定としてアプリIDを生成する必要がありますので、楽天の会員登録をしておいてください。
★取得方法
https://www.rakuten.co.jp/myrakuten/help/

A-4 [ 14:40 - 15:40 ]

スマートスピーカー時代を見越した
今取り組むべきLINE Bot開発

B-4 [ 14:40 - 15:40 ]

The State of Serverless Computing

砂金 信一郎
(LINE株式会社)
西谷 圭介
(アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社)
LINEがClovaを搭載したWAVEを発売し、Postスマホとしてスマートスピーカーが注目を集めています。...
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A-4
スマートスピーカー時代を見越した
今取り組むべきLINE Bot開発

LINEがClovaを搭載したWAVEを発売し、Postスマホとしてスマートスピーカーが注目を集めています。本格的な普及やSDK提供を待つことなく、国内6900万人のMAUを抱えるLINEプラットフォームでBot開発に取り組んでみませんか?LINE Messaging APIを利用したBot開発の楽しさや可能性をお伝えします。




サーバレスコンピューティングでは、アプリケーション開発者がサーバを意識することなく...
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B-4
The State of Serverless Computing

サーバレスコンピューティングでは、アプリケーション開発者がサーバを意識することなくアプリケーションを開発して実行できます。サーバレスコンピューティングに よって、ウェブ、モバイル、そして IoT バックエンドを構築したり、ストリーム処理やビッグデータのワークロード、チャットボットなどの実行が可能です。 本セッションでは、AWS Lambda を用いた構築の基本や、開発者がどのような機能の恩恵を受けられかをご紹介します。加えて、実際にサーバーレスアプリケーションを開発する際におけるベストプラクティス・アンチパターンなども時間の許す限りご紹介します。




A-5 [ 15:50 - 16:50 ]

QI4AI - AI4QI

AIQ - AIで品質, AIの品質
「今から30分以内のお申込みでもう一つお付けして!」

B-5 [ 15:50 - 16:50 ]

IoT 時代を生き抜くエンジニアに必要な技術とは




細川 宣啓
(日本アイビーエム株式会社)
松下 享平
(株式会社ソラコム)
シンギュラリティに向かって世界は動き、人類を超える人工知能が生まれる可能性について活発に議論がなされています。一方、身近な課題である...
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A-5
QI4AI - AI4QI

AIQ - AIで品質, AIの品質
「今から30分以内のお申込みでもう一つお付けして!」

シンギュラリティに向かって世界は動き、人類を超える人工知能が生まれる可能性について活発に議論がなされています。一方、身近な課題であるソフトウェア開発プロジェクトの品質保証やテスト・レビュー領域に機械学習を適用する事例なども増えてきてします。
本セッションでは、機械学習でソフトウエア品質活動をサポートする試み(AIでQI:Quality Inspection)や、AIの品質保証(AIをQI)等について解説します。
機械学習やAIって難しいんじゃないの?毎日やってる開発業務とは全然別なんじゃないの?という食わず嫌いな方や、俺数学できないからな。。。といったアレルギーの方に特にオススメのセッションです。可能な限り専門用語を用いないで専門領域をお話いたしますのでご安心を。

さらに!人間の持つ「品質ノウハウ」「バグの匂い識別」「成長する組織」「プロセス」といった従来AI技術適用のなかった品質技術についてもその実現性や可能性について参加者の皆様と一緒に考察していきます。

2017年最後のセッション、フリーダイヤルまたはWebにてお申込みください!




デバイスの小型化や大量生産による低価格化、クラウド技術の進化により、技術を持った少人数のエンジニアが素晴らしいIoTシステムを...
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B-5
IoT 時代を生き抜くエンジニアに必要な技術とは

デバイスの小型化や大量生産による低価格化、クラウド技術の進化により、技術を持った少人数のエンジニアが素晴らしい IoTシステムを作り出すことが可能になりつつあります。本セッションでは、IoT システムを始めたい方にぴったりな IoT システムの構成要素やプログラマブルな通信プラットフォーム SORACOM を紹介するとともに、最新のIoT事例についてもお届けします。




本日のおさらい
17:00 ~ 17:30 2階 小ホール
Developers Festa Sapporo 2017 実行委員
※ 事前申込不要で参加いただけます。
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